親子に贈る少林寺拳法
子どもたちが真剣な眼差しで練習しています。
そんな姿を見にきませんか?
子どもたちがとびきりの笑顔で仲間と触れ合っています。
そんな笑顔を見にきませんか?
少林寺拳法は自分と向き合います。
比べるのは相手ではなく、自分が「どれだけ頑張れたか」なのです。
だから自分のことを考える気持ちが生まれます。
少林寺拳法は相手と向き合います。
自分が上手になるためには、相手にも上手になってもらわないとなりません。
だから相手のことを考える気持ちが生まれます。
子どもたちが日々成長している空間で、一緒に時間を過ごしてみませんか?
きっと新しい発見があると思います。
親子拳士の声を集めました
- 2009/11/20 本部 高橋さん親子
- 2009/11/20 本部 原さん親子
- 2009/11/20 市原支部 久保さん親子
- 2007/09/18 横浜片倉支部 岩崎さん親子
- 2007/08/22 町田南支部 大石さん親子
- 2007/08/17 大館三ノ丸支部 平泉さん親子
- 2007/08/17 明石支部 栩木さん親子
- 2007/08/14 栃木白鷺支部 細貝さん親子
- 2007/08/14 埼玉鶴瀬支部 榊原さん親子
- 2007/08/14 北広島支部 加藤さん親子
- 2007/08/14 八王子南大沢支部 小針さん親子
- 2007/08/01 流山北支部 勝山さん親子
- 2007/08/01 八尾東支部 東さん親子
- 2007/07/18 市原支部 久保さん親子
- 2007/06/04 高松南支部 藤本さん親子
- 2007/06/04 富山新川支部 木本さん親子
- 2007/06/04 高松木太支部 岩見さん親子
- 2007/06/04 姫路西支部 鎌内さん親子
親子で少林寺拳法を楽しんでいる人たちに聞いてみました
少林寺拳法を始めたきっかけは?
子どもの入会
- 仲間はずれにされている子どもを見て、許せないことにはノーと言える人になって欲しいと願い、少林寺拳法をすすめました
- 道場を見学した息子がどうしても始めたいと言い出しました
- 代々拳士で、少林寺拳法の良さを実感しています。当然、子どもにもすすめました
- 少林寺拳法は人格を育てるにも良いと聞いて、落ち着きのない息子にすすめました
- 自分の身をちゃんと守れる女性に育ってほしかったので、娘にもすすめました
親の入会
- 家で練習する子どもに、的確なアドバイスをしてやりたいと思ったのがきっかけです
- 若い時に少林寺拳法を学んでいたので、息子の姿を見て、またやってみたくなりました
- 子どもだけ預けっぱなしというのも、親として無責任な気がしました
- 子どもの練習を見ていて楽しそうで、思わず一緒に始めました
子供さんが変ったことは?
- きちんと挨拶ができるようになったのがうれしい
- ものおじせず、元気で受け答えができるようになりました
- 履き物をそろえるようになって驚きました
- 大会の時など、兄弟の面倒をよく見るようになりました
- 自分に自信を持ってきたのが分かります
少林寺拳法を家族で学ぶ良さは?
- 会話が増え、親子のコミュニケーションが取りやすくなりました
- 大会など共通の目的ができ、親子の絆が深まりました
- 家庭でも親子でともに練習ができ、上達が早くなりました
- 県外の大会に出かけるなど、家族全員で少林寺拳法を楽しんでいます
- 身心ともに、家族が健康になりました
- 親子間の信頼が確実なものになりました
