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WSKOについて

少林寺拳法世界連合(World Shorinji Kempo Organization/略称:WSKO)

少林寺拳法世界連合

日本で創始された少林寺拳法は、1960年代後半ごろから日本国外にも広がり始め、現在では36か国(2014年12月現在)に普及しています。WSKO に加盟している各国連盟及び各支部では、少林寺拳法の修練はもとより、少林寺拳法の教えに共鳴し、様々な実践活動(社会貢献活動)にも積極的に取り組んでいます。宗道臣というひとりの人から生み出された少林寺拳法は、人々の心と心を結ぶ架け橋となり、世界中の仲間たちが民族・文化・宗教・言語の違いを越えて友情をはぐくみ、国際色豊かな交流を行っています。

 

 


主な行事

主な行事のアイキャッチ

4年に一度の世界大会、国際講習会の開催。指導員の短期派遣。地域社会に対する貢献活動など