専門学校 禅林学園

武専コース手続き 2017年度

 

 

Ⅰ 入学・復学 

1.入学資格

期間

入  学

復  学

予科

2年

中学校卒業以上で少林寺拳法1級以上の者

在籍していた各科学年から復学できる。

本科

2年

少林寺拳法三段を取得している者は、本科から入学可

高等科

3年

研究科

4年

研究院

1年単位

研究科修了した者

備 考

道院・(支)部に在籍している現役拳士の者。

(信徒会費または個人会費を納入していること)

 

2.入学、復学の要件

(1)新年度4月1日時点で入学資格級・段位を取得していなければ入学できない。

(2)9月度からの入学・復学も受け付けている。

(3)復学は退学・休学時の在籍科・学年からでき、その出席回数も認められる。高等科・研究科においては進級・修了審査合格の場合はそれも認められる。

(4)以前予科に在籍していた者が、三段以上を取得し復学する場合は、本科より復学できる。

 

3.体験入学制度

体験入学は、武専コースに関心のある者や入学を検討する者のための聴講制度である。受講資格は、1級以上、中学校卒業以上。体験入学の期間は年度単位であり、次年度以降の体験入学(再体験)はできない。

なお、本体験の出席をもって入学後の出席回数にあてることができる。受講毎に、「体験入学受講カード」に出席地区の代表教務から出席確認の押印を受け、各自保管する。他地区の出席も認められ、出席回数が7回充足した場合に限り、次年度の4月から予科2年(または本科2年)への進級が可能となる。その際、代表教務の署名・捺印の上、「体験入学受講カード」を学校教務に提出し、入学金・予科1年(本科1年)、予科2年(本科2年)の授業料を納入しなければならない。

また、体験入学年度の9月から入学した場合、翌年3月までの出席回数が7回を充足した場合は、次年度4月から予科2年(本科2年)に進級できる。また、出席回数が足りずに進級できない場合、体験入学の出席回数を補てんすることができる。

 

 

 進級・修了 

1.進級、修了の条件

「進級」とは、各科の次の学年、または次の科へ進むことをいう。「修了」とは、研究科4年を修了することをいう。進級・修了の条件は下記の通りである。

次の科への進級または修了の条件

共通条件

段位及び審査

予 科

・道院・(支)部に在籍している現役拳士の者

(信徒会費または個人会費を納入していること)

・出席回数7回以上

・授業料の完納

二段取得済

本 科

三段取得済

高等科

進級技術審査・進級論文審査合格

研究科

四段取得済、修了技術審査・修了論文審査合格

 

(1)予科在籍中に三段取得の場合 

出席回数が7回を充足してない場合でも、学年にかかわらず次年度より本科に進級できる。

 

(2)研究科修了における四段未取得の場合 

研究科修了において、修了条件の出席回数7回以上、修了技術審査、修了論文審査合格は充足しているが、四段を取得していない者は、四段取得まで修了が保留となる。次年度4月から8月までに四段を取得した者は、次年度8月末日付けで研究科修了となり、また、9月から3月までに四段を取得した者は、次年度3月末日で研究科修了となる。保留期間の授業料は不要である。

また、修了条件の一つである出席回数のみが当年度3月末までに充足せず、次年度留年となり、次年度8月までに出席回数が充足した場合、次年度8月末日付けで研究科修了となる。本来授業料は年間の¥37,800が必要だが、この場合は¥18,900となる。

 

(3)仮進級制度について 

予科から本科、本科から高等科への進級条件において、出席回数7回は充足しているが、3月末までにそれぞれ二段、三段を取得していない場合は、次年度4月から3月までの1年間において仮進級制度がある。二段、三段を取得した時点で進級となる。それまでの出席も認められる。

ただし、次年度中に進級資格を取得できなかった場合は、予科2年または本科2年留年となる。

 

 

(4)補講について 

武専コース開催日の放課後に補講が実施され受講した場合、または、定例の武専コース開催日以外に特別補講が実施され受講した場合、出席回数不足を補填することができる。

ただし、この補講の実施の有無、実施する対象、科、学年、科目については各地区に一任する。補講の出席のカウントについては、1限を50分とし、0.25回とカウントする。1時限を0.25回とカウントできるのは補講のみである。

1限(50分授業)の補講を受講した学生には、「補講受講カード」を発行する。カードは各自で保管し、補講を2回受講し、0.5回分になった時点で、地区代表教務に出席の補填を申請する。地区代表教務は出席不足の月を補てんし、出席として学校教務に報告する。

 

 

 

(5)他地区への出席・追加出席 

出席は所属地区を原則とするが、やむを得ぬ理由で所属地区の武専コースを欠席した場合は、他地区に出席することで同月は出席扱いとなる。その場合、必ず他地区でも自分の科・学年の授業を受講すること。他地区の武専コースの開催日や場所を事前確認し、出席した場合は、その地区の代表教務に「出席証明書」を記入のうえ提出する。同月に所属地区および他地区に出席した場合、同月の出席は1回分しか登録できないため、残り回数分は欠席している月を補てんすることができる。

また、下記の研修会・講習会・合宿を受講した場合、年間の出席回数に、講習会ごとの出席回数相当を加算することができる。ただし、年間の出席回数に加算できるのは3回を限度とする。

なお、追加出席加算の条件は、各講習会の全日程に参加し、修了が認められた場合に限る。

 

【追加出席の対象となる研修会・講習会・合宿等】

<金剛禅総本山少林寺 主催>

 道院長資格認定研修会 →出席回数1回に相当する。

 金剛禅講習会(指導者育成) →出席回数1回に相当する。

 僧階補任講習(大導師・中導師) →出席回数1回に相当する。

 本山公認教区研修会 →出席回数1回に相当する。

<少林寺拳法連盟 主催>

 部長・監督資格認定研修会 →出席回数1回に相当する。

 夏季・春季大学連盟本部合宿 →出席回数2回に相当する。

 中学・高校連盟本部合宿 →出席回数2回に相当する。

 学校実技指導者講習会 →出席回数2回に相当する。

 学生指導研修会 →出席回数1回に相当する。

 全国指導者研修会 →出席回数2回に相当する。

<少林寺拳法世界連合 主催>

 国際講習会(米国) →出席回数1回に相当する。

<SHORINJI KEMPO UNITY 主催>

 宗道臣塾 (ショートプログラム)→出席回数2回に相当する。

 

2.進級、修了の審査

■進級・修了論文審査 

論文の作成は、枚数をただ埋めるのでなく、これまでの学びをふり返りながら取り組むことにより、学んだことをよりあきらかにし、これからの修行や生き方に一層役立つものとすることにその意義がある。

(1)進級・修了論文 作成要項

テーマ

枚数(字数)

高等科

テーマ論文:「少林寺拳法で発見したこと」

研究論文:高等科で学んだことに関するテーマを設定し、自らの視点を交えて論じる。

※但し、僧階レポートと兼ねる場合は、(5)参照

高等科・・・原稿用紙7枚

(2800字)以上

研究科

研究論文:武専コースでの集大成として、自らが研究してきた内容について論じる。

研究科・・・原稿用紙10枚

(4000字)以上

※テーマ及び内容は、上記にもとづくこと。高等科は、テーマ論文または研究論文のいずれかを選択する。

但し、関連の薄いテーマでの内容、または書籍や既成の論述をまとめただけの内容の場合、再提出を求めることがある。

 

※研究科においては、4年間の研究の集大成が修了論文であることから、研究科1年の4月度の感想記入用紙の下段(5.運営・その他について)にあらかじめ各自で取り組みたい研究テーマを記入し、研鑽への意識付けとする。(テーマ変更は可)

①用紙は、A4判400字詰原稿用紙(縦 21cm×横29.7cm)を使用し、縦書とする。パソコンを使って作成する場合は、原稿用紙設定(20字×20行)を使用してもよい。

なお、論文は日本語を原則とする。事情により英語で作成する場合は、事前に学校教務まで 問い合わせること。 

②論文本文表題(原稿用紙の最初のページ)に、論文の題目、科名、所属名、名前を明記する。その上に指定の論文表紙(A4判)を添付する。指定の表紙は、禅林学園のWebサイトからダウンロードすること。
【禅林学園TOPページ→少林寺拳法武道専門コース→手続き】

③論文の枚数には表紙、題目、目次、参考文献、図、表、写真、注等は数えない。

④執筆には黒色か青色のインク(万年筆、ボールペン)を使用する。フリクションペン、修正ペン、修正テープ不可。

⑤えんぴつ書き、コピーでの提出不可。

 

(2)論文作成の留意点

①日頃から題材を収集するセンサーを張り巡らしておく。

②書きたいもの、書く価値のあるものを発見し、温める。

③自分なりの見方を打ち出す。但し、自分の一方的な思いや感想だけに終始せず、学んだことや体験したことを踏まえての客観的な考察や分析にもとづく主張であること

④論文の構成は、序論(そのテーマとした動機や目的)、本論(発見や考察したことの内容、論文の中心)、結論(本論のまとめ)を基本的な骨組みとし、構成は自由とする。

⑤提出する論文は、未発表のものであること。

⑥論文執筆にあたっては上記の「進級・修了論文 作成要項」の内容を守ること。不備がある場合は再提出となる。

⑦誤字、脱字、乱筆には注意し、提出する前に必ず読み返して再確認すること

⑧指定の論文表紙のチェック項目を確認し提出すること。

 

(3)提出方法

①提出期間  11月1日 ~ 11月30日 ※学校必着

②論文提出の際、原稿用紙は二つ折にせず、必要事項を明記した指定の論文表紙(A4判)を一番上に添付し、右側をホッチキスで止めるか穴を開けて綴じる。

③論文の控えを手元に保管し、原本を簡易書留または宅配便等で学校教務宛に送付する。

なお、提出期限を過ぎた論文は受け付けない。着払いで返送する。

④論文の提出状況は、マイページの「各種手続き進捗状況/武専コース進級・修了審査」で確認できる。

 

(4)審査結果

①審査結果が付いた論文を2月以降、返却する。

「不可」の場合は、再提出となる再審査において不可、または再提出されない場合、進級・修了は見送りとなる(留年)

 

≪おことわり≫

進級・修了論文で、少林寺拳法の学習や論文執筆の参考となる論文は、「少林寺拳法武道専門コース論集」に掲載させていただきます。ご了承ください。

≪提出先・問い合わせ先≫

〒764-8511 香川県仲多度郡多度津町本通3-1-59

 専門学校禅林学園 少林寺拳法武道専門コース 教務宛

TEL 0877-33-0044  FAX 0877-56-6070

busen@shorinjikempo.or.jp

 

(5)進級論文を僧階レポートと兼ねる場合の注意事項

高等科に関しては、進級論文をもって金剛禅総本山少林寺の僧階レポート1題と兼ねることができる。

①「僧階教本」の配本を受けていること。

②枚数は7枚(2,800字)以上、用紙はA4判400字詰原稿用紙とする。

③テーマは、僧階レポートの規定テーマより選択する。

④論文表紙は武専コースの様式に従うこと。〔(1)―②参照〕。「僧階レポート提出用表紙(ハガキ付)」は使用しない。

⑤論文表紙の左下の欄に、現僧階、テーマ番号を明記する。

(例:A7 金剛禅の教典の意義)※詳細は僧階教本の「僧階の手引き」を参照

⑥レポートの内容は、必ず「僧階の手引き(履修要項)」の「Ⅳ履修項目とレポート・テーマ一覧」 にある各テーマの“留意点”に応えていること。

 

■進級・修了技術審査

(1)実施要項

①実施日  武専コース1月度開催日

②審査対象  高等科3年・研究科4年の進級・修了論文提出者

③審査内容  技の形だけでなく、習熟度を審査する。

④審査科目  組演武形式6技および法形の抽出科目を剛法6技・柔法6技とする。

抽出範囲は該当科の範囲とし、演武科目と共に9月度に地区を通じ学生に周知する。また、禅林学園Webサイトにも掲載する。

 

(2)受験にあたって

①必ず所属地区で受験する。

②同一の科の進級・修了予定者と組む。

③1月度にやむを得ず受験できない学生は、必ず事前に理由書を代表教務へ提出する。その場合、審査は2月度に実施する。

④審査当日、相手が不在の場合は、同一科の進級・修了予定者、または進級・修了者と組む。

 

(3)実施方法

①「抽出科目(剛法・柔法) 」は、一技ずつ攻守を交代して行う。「組演武」は、6構成のうち一方が『①、③、⑤』の守者を行い、もう一方が『②、④、⑥』の守者を行わせる。(どちらがこれを行うかは、受験者同士が決める)

②剛法は原則として胴着用で行う。

 

(4)配点の詳細

合計点(220点)の70%(154点)以上を合格とする。ただし、抽出科目の「剛法」「柔法」及び「組演武」のいずれかの点数が60%未満(剛法35点以下、柔法35点以下、組演武59点以下)の場合は不合格とし、次月追試とする。

 

3.留年

「留年」とは、進級・修了条件が充足していない場合、次年度も同じ科・学年に在籍する場合をいう。なお、その年度の授業料を完納していなければ、「留年」ではなく「退学」となる。

前年度の出席回数に次年度の出席回数を加算でき、進級条件が4月から8月の間に充足した場合は9月度から、9月から3月の間に充足した場合は、4月度から次の科・学年に進級することができる。

 

 

 休学・退学・復学 

「休学」とは、就学できない者が休学手続をし、学校教務より許可を得た場合をいう。ただし年度途中の休学はできない。

「退学」とは、次年度の「進級」・「留年」・「休学」・「復学」の手続をせず在籍することができなくなった場合をいう。また、授業料納入が無届で遅れた場合も「退学」となる。年度途中での退学の場合でも授業料は必要である。

休学者・退学者は、4月度または9月度に復学できる。ただし、授業料は年間\37,800必要。

復学する場合、在籍していた科・学年の出席回数を認め(高等科・研究科においては進級・修了審査合格の場合はそれを認め)、進級条件が4月から8月の間に充足した場合は9月度から、9月から3月の間に充足した場合は、4月度から次の科・学年に進級することができる。(詳細は禅林学園Webサイトを参照)

 

 

 事務手続き 

1.入学金と年間授業料

学費

入学金

授業料/年

合計

予 科

5,250円

37,800円

43,050円

本 科

5,250円

※予科から本科へ進級する場合は不要

37,800円

43,050円

高等科

37,800円

37,800円

研究科

37,800円

37,800円

予科~研究科に在籍する高校生、大学生、専門学校生、職業訓練校生等

予科・本科

5,250円

(2017年度)

18,900円

24,150円

高等科・研究科

18,900円

研究院

 8,400円

 8,400円

※退学者が復学する場合、入学金の納入は不要

 

2.授業料の分納と納入期限

授業料は、年間の一括納入が原則だが、下記のように2回に分けて納入(分納)することもできる。

ただし、納入期限は厳守すること。

 

予科から研究科

予科から研究科に在籍する高校生、大学生、専門学校生、職業訓練校生等

納入期限

第1回

18,900円

9,450円

2月末日

第2回

18,900円

9,450円

8月末日

 

※既納の入学金、授業料については、新年度開始以降は、一括・分納にかかわらず、理由のいかんを問わず返納しない。

※年度途中での退学の場合も年間の授業料は必要である。

 

3.次年度の継続手続きについて

次年度の継続(休学含む)手続きは携帯電話またはパソコンを使って各拳士のマイページより行う。手続きに関する詳細は、禅林学園Webサイトに掲載。

   http://www.shorinjikempo.or.jp/zenrin/index.html

 

4.僧階履修の代替(レポートの免除措置)手続き

代替対象の「全体講義」を受講し、「『全体講義』学習レポート」を提出することで、僧階取得のための科目履修に替えることができる。

措置が適用されるのは、金剛禅総本山少林寺の僧階を有する武専コース学生(武専研究院含む)ならびに武専研究会の会員で、『僧階教本』の配本を受けている者。

(1)受講から申請までの手順 

 

 ①受験前:代表教務より「全体講義学習レポート」用紙(1枚)を受け取る。

 ②受験後:「全体講義学習レポート」用紙(1枚)を受講当日もしくは翌月の武専コース開催にに代表教務に提出。(期限厳守)

 ③認定の可・不可:本山が履修を認定し(=僧階レポート免除)、認定の可、不可通知をメールで通知する。

   結果は、「マイページ」の「僧階レポート進捗状況」でも確認できる。

   ※ただし、レポートが不備・不可の場合は認定されない。

    レポート受付のメール通知は行わない。

 

(2)確認事項 

  • 『「全体講義」学習レポート』の提出について

1)レポートの提出は、そのテーマに該当し、かつ代替措置を希望する者のみとする。

2)『「全体講義」学習レポート』用紙に、講義の要点整理と所感を記入し、受講当日もしくは翌月の武専コース開催日までに代表教務に提出すること。

3)レポートの裏面にある「僧階代替レポート必要事項記入欄」に所定事項を記入すること。

   ※「レポート作成年月」欄には受講の年月を記入する。

  • 履修の代替について(レポートの免除措置)

レポートの免除は、各科目1つのみとする。(1科目で2テーマの代替はできない。)

  • 履修認定の可否通知について

本山にて、レポート審査(出席確認)の上、後日メールにて各自へ通知する。

※レポート審査は、4月・8月・12月の年3回である。

【僧階についての問合せ先】 エリアサポートセンター(TEL  0877-56-6115)

 

5.少林寺拳法健康プログラム マスター資格認定手続き

(1)履修確認 

当資格認定には、第1回~第6回の6コマすべての履修が必要。

受講の後、「『少林寺拳法健康プログラム マスター資格認定講座』受講カード」に代表教務の出席確認の押印を受け、各自保管する。履修完了後、教務に提出する。

 

(2)資格の認定について 

本講座を履修し、SHORINJI KEMPO UNITY(以下、UNITYという)に所定の手続きをした者には、審査後に少林寺拳法師家より当資格が認定される。

ただし、道院および一般財団法人少林寺拳法連盟(以下、一般財団という)の支部・少林寺拳法部で健康プログラムを実施、あるいは実施する支部を設立する場合、以下が必要となる。

① 道院および一般財団の支部・部で健康プログラムを実施する場合、該当資格を有する所属長による手続き(「健康プログラム実施届」)が必要である。所属長が該当資格を有しない場合は実施できない。

② 一般財団の健康プログラム支部を設立する場合は、部長・監督資格認定研修会を受講する。設立希望者は、初段以上で20歳以上であること。 

 

(3)認定手続き方法 

① 希望者は、指定コマ数の履修を完了した時点で、地区を通じて「『少林寺拳法健康プログラムマスター資格認定講座』受講カード」を学校教務に提出する。履修未了の場合は、次年度中に、未受講分を受講することで履修完了できる。

② 受講カード提出者にはUNITYサポートセンターより手続きに関する案内メールが送信される。

③ 所定の手続きをマイページより行う(認定料¥3,240/2ヶ年度分)。

④ 認定者には、「少林寺拳法健康プログラム実施要項」「少林寺拳法健康プログラム インストラクターズマニュアル」が送られる

※認定されると、マイページ「資格・階級情報」の「MC資格更新予定年月日」欄に、資格有効期限を示す年月が表示される。

※更新する場合、有効年度中に更新のための研修会受講が必要。

 

 各種書式 

  準備中

 

 

以上