金剛禅総本山少林寺

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宗道臣デー

【実施内容】
東京武道館にて献血活動(協力:日本赤十字社)
東京武道館 第一武道場・第二武道場・弓道場 障子の張り替え

【活動の目的・目標】
「人のために何ができるか」を考えての、献血活動と、障子の張り替え

【報告内容】
◇活動のリーダー:前田保男

◇参加人数:100人

◇成果
金剛禅総本山少林寺東京都教区、東京都少林寺拳法連盟では例年同様、日本赤十字社の協力のもと東京武道館「正面玄関」に献 血車を3 台設置し、同日開催されている武道専門コース東京地区在校生の皆さんの協力を得て献血活動を行いました。献血参加者は92 名となり、改めて献血の大切さを学ぶことが出来ました。
一方、東京武道館の第一武道場・第二武道場・弓道場の障子の貼り替えを行いました。

◇参加者や地域の方の感想や表情、変化について
日本赤十字社・東京武道館共に、感謝の言葉を頂き、定例的な行事として認知度が上がってきました。

◇次回はどのような活動にしたいか
金剛禅総本山少林寺東京都教区、東京都少林寺拳法連盟では「人のために何ができるか」を意識しての布教・普及に取り組んでおります。次回は、地元の方々や 会場である東京武道館にも協力を仰ぎながら参加者を増やし、宗道臣デーを盛り上げるべく一丸となって邁進したく思います。

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金剛禅総本山少林寺東京都教区、東京都少林寺拳法連盟