金剛禅総本山少林寺

ホーム > 活動内容 > 宗道臣デー・その他の活動報告 > 宗道臣デー活動報告 > 三重多気道院 19年目の国際協力活動

宗道臣デー

【参加団体】
少林寺拳法 7団体(三重多気道院、熱田道院、名和道院、新瑞スポーツ少年団、津島東道院、三重白山道院、三重津東道院)
道院長又は門下生のみ(刈谷中部道院、名古屋港道院、愛知蟹江道院)
他団体(山添組、若松jrふれあいクラブ(スポーツ少年団)と個人参加者

【人数】122人

【実施内容】
地元農家から提供されている国連登録世界第12号国際協力田「鈴鹿アフリカの田んぼ」にてボランティアをつのり、田植え・稲刈り・除草作業・援助米を現地までに送り届けるための諸経費を捻出するための募金活動をし、アフリカのマリ共和国(国連が指定する世界最貧国のひとつ)のサハラ砂漠のサヘル地区に居住する人々や難民キャンプに支援米を送る国際協力活動を行う。
今年で19年目で、マリ大使館からは今年も直接支援要請が届いている。

【マスコミ取材】
ケーブルネット鈴鹿、中日新聞、鈴鹿ホームニュースのニュース番組

【企画・主催】
非営利国際協力団体COSMOS  代表 小穴 秀樹(熱田道院)

 

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三重多気道院