金剛禅総本山少林寺

ホーム > 活動内容 > 宗道臣デー・その他の活動報告 > 宗道臣デー活動報告 > 他人の事をどれだけ思い他人と共存する事の大切さを学ぶ

宗道臣デー

【実施内容】
修練場所として使用させて貰っているコミュニティセンター内外の清掃活動

【活動の目的・目標】
金剛禅総本山少林寺の拳士は、他人の事をどれだけ思い他人と共存する事の大切さが分かってもらえれば、とても嬉しく思う。

【報告内容】

◇活動のリーダー:大塚泰夫

◇参加人数:6人

◇成果
コミュニティセンター運営委員会の森さんが、「少林寺拳法さんは、この様な活動もするんですね」と、感心されていた。
又、感謝をされて拳士一人一人が、誇らしい気持ち(他人から誉められたり、感謝されたり)を持ったように感じた。

◇参加者や地域の方の感想や表情、変化について
拳士達は、最初は照れくさいようでしたが、徐々に照れずに行動出来る様になりました。

◇次回はどのような活動にしたいか
次回は自分達だけでなく、町内の人達と一緒に(町内会のイベント)参加したいと思います。

112959_1 112959_2 112959_3 112959_4 112959_5

名古屋一社南道院