金剛禅総本山少林寺

ホーム > 活動内容 > 宗道臣デー・その他の活動報告 > 宗道臣デー活動報告 > 札幌手稲道院  「半ばは他人の幸せを、半ばは自己の幸せを」という心構えを実践

宗道臣デー

【リーダー】佐藤 孝利
 
【人数】8人

【参加団体】札幌手稲道院、札幌手稲スポーツ少年団

【目的・目標】
「半ばは他人の幸せを、半ばは自己の幸せを」という心構えを、貢献活動を通し実践する事を目的とする。

【実施内容】
札幌手稲スポーツ少年団と協働し、道場の近隣にある河川敷の清掃活動を実施

【報告内容】
①目的・目標に対してどのような成果があったか
・道院拳士およびスポーツ少年団拳士、父兄が一丸となり力を合わせて取り組むことができた。
・拳士の社会貢献への意識が向上した。

②参加された方々や地域の方の感想や表情の変化
前年より引き続き、道場近隣の河川敷のゴミ拾いを実施。
1時間ほどじっくり作業時間をあて取り組んだ。
皆真剣な面持ちで活動にあたっていた。

③次回はどのような活動にしたいか
継続は力なり、次回も引き続き河川敷の清掃を実施する計画を立て、
近隣住民の皆様の暮らしに貢献できる活動を目指したい。

 

札幌手稲道院