金剛禅総本山少林寺

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記念館の5畳半道場(開祖が最初に建てられた道場)と応接間です。
ここで開祖は、一人ずつ道場に呼び入れ、「ここを握ってみろ」などと言って腕などをつかませて投げる。
そして今度は弟子に同じ技をさせるというマンツーマンで指導されていたそうです。
また、練習の後には皆が応接間に車座になり、開祖の法話を聞き、幸福運動の実践を誓ったのです。