金剛禅総本山少林寺

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「段突」の練習です。
最初は、「両手寄抜」で行う「目打から中段突」の「段突」です。「寄抜」を行った際に身体が正面を向かないように注意しましょう。
2つ目は、「中段突から上鈎突」の練習です。
「上鈎突」は、「上受突」や「押受突(外)」等、間合いが近い場合に用いますが、あまり練習しないと思います。