金剛禅総本山少林寺

ホーム > 新着情報 > イベント > 膝裏に拳サポーターをはさんだ蹴の練習

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インナーマッスルである腸腰筋を使って蹴るため修練法です。
膝裏に何か物を挟むことで、蹴り足の膝が挙がるときに大腿部の筋肉が働くのを抑えます。
動画では拳サポーターを挟んでいますが、お手玉やタオル等でも代用できます。