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各連盟・支部レポート

2018年05月16日

2018年のフランス大会と合宿は、4月14日と15日にパリで開催されました。

フランスのみならず、ベルギー、モナコ、オランダ、スウェーデン、そして米国からも160名を超える拳士が集まり、共に修練し演武会で競い合いました。大範士九段の青坂寛先生がこの行事を統括されました。

【4月14日 午前】

土曜日の朝、パリは晴天でした。午前9時に鎮魂行と体操で練習を始めました。その後、30名の拳士が昇格考試のため離れ、残った拳士は高段者の指導員と技術の練習を続けました。剛法と柔法を学び、様々な支部から来た拳士と一緒に練習する機会がありました。

【昇格考試】

受験者は見習いから二段までの拳士でした。彼らは最善を尽くし、それぞれの考試に合格し、6級から三段の資格を得ました。おめでとう。

 

【学科】

午前中最後の時間は青坂先生の学科でした。私達の人生を理解するための正しい方法である一期一会の大切さを特に強調されました。健康、強さ、安全、友情の道を歩むためには、行動するために時間を取ることが必要であるということです。

 

【4月14日 午後、演武会】

演武会は午後に行われました。共に五段のDidier Denmat と Frederic Juhelのデモンストレーションで競技を始めました。両名は、2015年10月にポルトガルのリスボンで開催されたヨーロッパ大会の最優秀賞を獲得したペアです。13名の級拳士と15名の有段者のペアが競いました。競技の最後には、さらに三組のデモンストレーションが披露されました。Yuko Irie Beyer (初段) と彼女の夫 Olivier Beyer (五段)、そして2組の子供が披露し、観客を楽しませてくれました。参加してくださった皆様に感謝します。

 

【演武会の結果】

級拳士

  • 1位 : Pontchâteau支部 Benjamin Blain (2級) と Magalie Marchello (4級)
  • 2位 : Cholet 支部 Florian Renaudin (2級) と Florian Mouliade (2級)
  • 3位 : Vallet 支部 Gilles Amador del Valle (2級) とSébastien Node (2級)
  • 女性最優秀演武:Paris支部 Aurélie Rochelle (2級) と Marie Valentin (1級)
  • 5級、4級最優秀演武 : Pontchâteau支部 Vanessa Moreau (4級) と Stéphane Fontanet (4級)

有段者

  • 1位:Cholet支部 Emma Juhel (1級) 、 Mickaël Toscanelli (初段)
  • 2位:Gennevilliers支部 Rachid Guendouze (3段) 、 Noël Ly (3段)
  • 3位: Pontchâteau支部及び Lamotte-Beuvron支部の先生 Kristen Regardin (四段) 、Laurent Leguay (四段)
  • 女性最優秀演武:Vallet支部 Dominique Pasquier (二段) 、Saint-Nicolas-de-Redon支部の先生 Laurence Joly (四段)

 

【4月14日 練習と演武会閉会】

1日の終わりに、全ての拳士はフランス連盟から懇親会に誘われ、親交を深める時間を持ちました。これも少林寺拳法の良いところです。会い、知り合い、共に分かち合い進化し合うということです。私たちは皆、有意義な初日の後に大変楽しい時間を過ごしました。

 

【4月15日】

日曜日も合宿は続きました。土曜日と同じく、鎮魂行と体操、基本で始め、その後高段者の先生方と資格別のグループで練習しました。青坂先生は各グループで積極的に、時には自ら技術を示範してくださり、参加者を喜ばせてくださいました。

合宿の最後、着替えを済ませ別れを告げた後、次の行事を楽しみにしつつ皆帰途につきました。今年は、次のフランス全国合宿が特別にベルギーのブリュッセルで6月16日に開催されます。また、次回のヨーロッパ大会が2019年7月にスウェーデンのストックホルムで開催されることが発表されました。

そこで皆様とお会いできる事を願っています。

 

大範士九段青坂先生と、Giovanni Tramontini空手フランス連盟全国技術監督者

 

  

  

  

 

 

 

2018年04月19日

第5回少林寺拳法ロシア合宿

2018年4月6日から8日、ロシアのサンクトペテルブルグで第5回少林寺拳法ロシア合宿が開催されました。

モスクワ支部、スンギル支部(モスクワ)、バルティカ支部(サンクトペテルブルク)、ヴォルガ支部(ニジニ・ノヴゴロド)の全支部から支部長や拳士が参加しました。さらに、スウェーデン、ドイツ、キルギスタンからも参加し、総勢68人となりました。

合宿の指導は、ロシアとスウェーデンの次の支部長が担当しました。ロシアからは、アレクセイ・ロキツキー(五段)・濱川誠(五段)・アレクサンダー・ソフロノフ(四段)・アナトリー・ルクーティン(四段)、スウェーデンからは、アンデシュ・ペテション(六段)、アレックス・ティリー(五段)の各支部長が指導を担当しました。また指導者のアシスタントはアレクサンダー・クラマール(ロシア、三段)、バレリー・カリビアン(ロシア、三段)、アントン・コズロフ(ロシア、三段)が務めました。

初日には、運用法の練習が行われ、参加者は距離、スピード、反撃、攻撃、心構えなどを学びました。

2日目には、参加者は4つのグループ(見習~4級、3・2級、1級・初段、二段以上)に分かれ、基本練習を行った後、剛法と柔法の技術を練習した。アレックス・ティリー支部長が、「考える武道」という講義を行いました。

3日目は、基本練習の後、グループに分かれて剛法・柔法の技術を練習し、組演武と運用法も行いました。講義は、アレクセイ・ロキツキー支部長が、「鎮魂行―心を整え、体を整える」という内容で行いました。

今回のサンクトペテルブルクの少林寺拳法ロシア合宿は、サンクトペテルブルクの日本総領事館が開催する第18回「サンクトペテルブルグの日本の春」の祭典に参加しました。この祭典では、日本の文化に関連するさまざまな文化やスポーツイベントが行われます。合宿2日目、この祭典に少林寺拳法のデモンストレーションを行いました。ロシアの拳士や支部長の他、ドイツから参加した拳士も組演武を披露しました。

     

 

2017年12月17日にマラガ市のビスナガ支部の道場で、テアティーノス地区が開催したクリスマス活動の1つとしてオープンデーを開催しました。少林寺拳法を初めて学び楽しむ人たちを見ることができ、その日の練習は大変楽しく満足のいくものでした。私たちの武道、ビスナガ支部の拳士や他の支部の友人たちを知るためにその地区の人々が参加してくれました。

少林寺拳法の広がりに加わっている方々に出来るだけ見ていただけるように、アンヘル先生(ビスナガ支部 支部長)は様々な練習を準備しました。少林寺拳法を広めるため、全部の練習を少しずつ準備しました。

体を暖めストレッチするために準備運動から始めました。その後、正しい姿勢と重心の大切さを説明しながら基本を行いました。

剛法(姿勢、動き、止め、打ち、蹴りなど)と柔法(守法、転位など)の技術を拳系別や資格別に交互に組んで行いました。
少林寺拳法の練習において学科は基本的なことなので、少林寺拳法は、自信や強さ(自己確立)、同じ精神と互いの幸せを確立するする事(自他共楽)を、個人の努力を通して得られる人づくりの方法として開祖が作られた行であるとアンヘル先生は説明しました。

指導員と少林寺拳法を知ることができた機会を喜んでいただき、集合写真を撮り終了しました。

      

 

 

 

 

 

 

 

 

 

開祖が教えて下さった「半ばは自己の幸せを、半ばは他人の幸せを」という教えに従い、ショケマ支部は三年続けてカランケ, ビスナガ, マラカの各支部とテミス協会(移住者をマラガの文化に集約することを主な働きとする、恵まれない人々を助ける非営利団体)の協力を得て、余裕のない方々に少しだけクリスマスを近くに感じてもらえるようにすることを決めました。
 
 昨年、一昨年と私たちはそれらのグループのためにおもちゃや主食を集めることができました。今年は、クリスマスの食事を集め11月23日にテミス協会の会員に渡しました。この素晴らしい目標に達するよう時間と努力をささげた全道場の代表者たちに加え、たくさんの家族が幸せなクリスマスを過ごすことができるでしょう。

オークランドセントラル支部とノースショア支部の拳士は日本文化の祭典である2017年ジャパンデーで演武を披露するよう招待されました。祭典は2017年2月26日にオークランドのクイーンズワーフにあるクラウドイベントセンター(the Cloud Events Centre)で行われました。そのイベントは恒例のお祭りで、オークランドの日本人社会と日本領事館が主催しています。そのイベントでは日本の武道、日本料理、芸術、音楽、武道や人気のある文化を呼び物としています。

2支部の拳士はイベントの1ヶ月ほど前から演武を準備してきました。オークランドの人たちに様々な演武をお見せするのは大変良い機会でした。披露した演武は団体演武、シニア男女組演武、錫杖演武、そして子供たちによる基本技術等です。見習い拳士達が大勢の聴衆の前で準備してきた天地拳第一系を披露するのを見られたことは良かったと思います。少林寺拳法は男性、女性、子供など全ての世代の方を引き付ける武道であることを示したいと思いました。良い発表だったと思っていただき、少林寺拳法に興味を持った人たちから質問を受けました。

発表の参加者:
Steve Young、タケユキ モリタ (オークランドセントラル支部): 短刀を用いた演武

Manuel Agbayani 、 Nathaniel Changco (オークランドセントラル支部) : 組演武

Sean McIlvride (ノースショア支部) 、 タケユキ モリタ (オークランドセントラル支部): 基本剛法、柔法をゆっくりと、そして速く披露

Rob Burnett、Junior Paepaerei、Sean McIlvride (ノースショア支部) : 錫杖の単独演武と組演武

Jarrod Moreton、Nick Howdle (ノースショア支部 ) : 級拳士による組演武

カズコ ノイチ、カナエ アツミ (オークラントラル支部) : 組演武

見習の拳士: 基本技術の団体演武

2015年11月19日

ショケマ支部記念日

各支部レポート

ショケマ支部記念日

11月7日にショケマ協会は20周年の記念合宿をマラガにあるCarranqueスポーツセンターで行いました。
午前10時30分から午後6時30分まで行われたイベントでは、資格別に鎮魂行、基本、剛法と柔法、また乱捕と護身術を行いました。

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以下の指導員に参加していただきました。

指導員 支部
Toni Gómez, Francisco Muñoz Shokema
Ángel D. Pacheco Biznaga
Norberto Criado Mulhacén
José Ángel Brao Generalife
Juan García Malaka
Rogelio Casero Axarquía

 

2015年06月01日

投稿者:モントレー支部 支部長 有田 和樹

2015年5月8日(金)、モントレー支部の8名の拳士が、米国カリフォルニア州モントレーにある国防言語研究所(Defense Language Institute Foreign Language Center)の「言語の日」に少林寺拳法のデモンストレーションを行いました。参加者は、ニシムラ フミオ、モリ ミツグ、Merced Rodriguez、Cleto Fernandez、Teeger Blasheck、Isabel Correia、Jeremy Diamson、そして有田和樹です。

国防言語研究所は米国連邦政府(国防省)が運営する世界で最大、最良の語学学校とされています。カリフォルニア中部の海岸沿いにあります。研究所では24の言語と方言を3500人以上の軍人と米国政府職員に、週5日、毎日7時間、毎晩の2,3時間の宿題も含め教えます。3500人以上の軍人と米国政府職員がいます。通常、生徒は卒業までに、言語の難易度により26から64週をそこで過ごします。(http://www.dliflc.edu/index.html.) 私、有田和樹は国防言語研究所で日本語を教えており、以前には研究所のジムで2006年に支部がモントレーに移る2005年まで少林寺拳法を教えていました。

「言語の日」は言語研究所と多くの言語と文化を一般の人に紹介するための一般公開の日です。国防言語研究所で1942年から70年間の歴史を持つ日本支部のため、日本の武道を文化として紹介するために、少林寺拳法は剣道と協力してデモンストレーションをしました。

最初に、少林寺拳法が戦う事や娯楽ではなく、教育とより良い社会の実現を目的としていることを強調し、日本の武道と少林寺拳法の学科について簡潔に説明しました。その後、開足中段構からの基本と、剛法と柔法の技術をペアで実演しました。

短時間ではありましたが、大きな気合やキレのある動きに観客は感銘を受け、楽しんでいるようでした。今年は、6歳のIsabel Correiaちゃんの演武が全ての観客の心を捕らえました。Isabelが逆後手を披露した時、大きな拍手が送られました。

人の前で実演することは彼らにとって強い心と精神を養うためにとても良い経験です。皆あまり緊張せず、いつも道場で練習しているように強い心を持って技術を披露できました。

参加者の貴重な時間、努力、そして実演に参加してくれた優しさに心から感謝しています。少林寺拳法、そして開祖 宗道臣の名前と教えを米国に広めるため、これからも続けてDLIで少林寺拳法のデモンストレーションを実施する予定です。

合掌

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63名の拳士が参加したトーナメントは、Lisa Uによる鎮魂行、Justin N.による打棒、Thomas Pによる基本から始まった。天地拳第一系から四系までの型の団体演武は完全な調和をもって黒帯の拳士によって行われた。
型を見せるために3つのコートが準備され、良い構え、気合、長足斬新、八方目、リズム、正確さの重要性については参加拳士達の間で議論されました。
数人の保護者(Yamanaka, Dinh, Sophia, Thomas, Phi & Yukiko)は少林寺拳法の拳士であるかのように活発に参加しました。これらの保護者は模範によって導きました。少年部、級拳士、有段者の部で1位から4位までの結果が発表されました。拳士はメダルと大きな喝采を受けました。また、おてんよりおきあがり のコンテストも行い、Noah Hoang が勝ちました。
少林寺拳法大会(トーナメント)を終えるに当たり、剛法と柔法の上級者対象の練習会が、羽賀田先生とRastogi先生により行われました。全ての黒帯の拳士、数名の茶色帯の拳士の出席した指導者セミナーで大会を終了しました。カリフォルニア大学、バークレーに進学することになった拳士Cindy Wongと、もう一人の拳士Songvy Nguyenがサプライズゲストとして来られました。 もう一人、高校を卒業し大学に進学する拳士、Alexandria Samuelもいます。3名の皆さん、おめでとう。
FIXED FORM – KATA RESULTS 

1位Angeline, Nadalie, Kevin, Vanessa, Valerie, Kevin Q, Dinh, Haley, Katelyn, Christine, Nathan, Brandon, Gaganjyot, Noah Ho, Lauren, Nicholas, Tammy, Ichiro, Yulisa, Justin, Mike
2位 Eddie, Hannah, Bao, Sophia D., Allyson, Sarah, Jennifer, Jonathan, Noah H. Kelley Q. Phi, Anson, Emily, Liset, Lily, Lisa U., Corbin

3位 Ethan, Tien, Evelyn P., Nicholas T, Thien, Esther, Thien, Samantha, Logan, Lana, Musashi, Gladys, Sydni, Thomas

4位 Tri, Sophia P, Jill, Cindy, Eric, Lily, Connor, Andrew, Yukiko
合掌
少林寺拳法オレンジカウンティ支部

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2015年04月28日

4月25日に行われた非営利の武術祭「アマコ」に、ショケマ支部は今年も貢献しました。今年集められた寄付金は、マラガ市の貧しい人たちに食物を提供する’Los ángeles malagueños de la noche’という協会に寄付されました。トニ先生に率いられたショケマ支部からの参加者は、主な教えを含む素晴らしい技術の発表を行いました。発表は、マラガ支部が月曜日、水曜日の午後9時から10時半まで練習をしているマラガ市内のCarranqueスポーツセンターで行われました。ショケマ支部は、’Bailen-Miraflores’地区にある地方行政議会のビルでも、火曜日と木曜日の午後8時から10時まで練習をしています。IMG-20150425-WA0042 IMG-20150425-WA0045 IMG-20150425-WA0046 IMG-20150425-WA0048 IMG-20150425-WA0052 IMG-20150426-WA0033 IMG-20150426-WA0036

2015年04月20日

少林寺拳法ポルトガル連盟の技術部門による支援と、Olaiasのベーシックスクールとの良好な関係を進めてくれたオリエンタル支部からの2度目の助けを受け、4月12日に第5回少林寺拳法全国少年合宿が行われました。この少年セミナーは特に12歳までの若い拳士に焦点を当てて指導するのが伝統となっており、少林寺拳法の特質ある性質により、少林寺拳法の教え、修行、そして学ぶことを最高の状態で行えるようにしています。さらに、主な特徴の一つである組手主体(二人一組の練習を主体とする)を演じる少林寺拳法の若い拳士が、友情、尊敬、互いに助け合い協力するということに触れることは特権であると私たちは考えています。若い拳士達が様々な触れ合いや経験を通してやる気を出し全国的な現実を理解できるよう、他の支部長、助教や指導員、他の支部について知ることも目指しています。拳士80名、支部長、助教、また指導員などの指導者13名全てが連盟の現在の支部から5年目となるこの年にこのセミナーに集まりました。1日を通して、多くのゲームが行われたくさんの技術と単演を学び練習しました。しかし、その中でも新しい友達を作るという、早い段階で出されたチャレンジをやり遂げました。すべての参加者が、その日遅くには他の活動も含めた練習を通じてこれからも深まり続けるだろう新しい友情、新しいつながりを作りました。やまない笑い声やこれら若い拳士の集中力、強い気合のエネルギーはポルトガルにおける少林寺拳法の素晴らしい未来を予見するものです。そして私たちはこうした若い拳士達が少林寺拳法をずっと好きでいられるように、そして一つの武道を通して最良の人になれるように働いていきます。
拳士の登録に関して連盟により紹介された斬新さ、このセミナーの独自性を指摘できない人はいないでしょう。それぞれの参加者は、彼らの登録は連盟により選ばれた施設へ食料を配るために行われたと知るべきです。選ばれた施設は、以下のリンクで見ることができます。 (https://www.facebook.com/pages/Por1Fio-Associa%C3%A7%C3%A3o-Solid%C3%A1ria/374437659365747)
色々な種類の品が集められ、問題を抱えたまさに危機的状態の家族や個人に分配されました。その日のうちに施設には140キロから150キロの食物が集まりました。(8家族に分けられたと聞いています)この活動から、皆が集まって行う何気ない援助が大きな違いを生むことを若い拳士が間近に見る事ができました。そして少林寺拳法は「半ばは自己の幸せを半ばは他人の幸せを」という開祖、宗 道臣の重要な格言を具体化する、社会的表現の真の形なのです。
その日遅くには、務めを終えられたというこれ以上ないほどの満足感を感じました。そして更に多くの拳士の参加を期待する2016年の第6回セミナーを始めたいと思います。

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